【後悔】ドラム式なのにラクじゃない人へ|原因は“分けてないだけ”でした

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ドラム式洗濯機にしたのに、
思ったよりラクじゃないと感じていませんか?

・結局、干すものがある
・濡れた洗濯物の中から探すのがしんどい
・洗濯と乾燥を分けて回すのが地味に面倒

私もまさに同じでした。

乾燥まで一気に終わるはずなのに、
なんでこんなに手間が残るんだろうと思っていました。

でも、原因は洗濯機ではなかったです。


結論:分けておくだけで、洗濯はかなりラクになる

洗濯をラクにする方法はシンプルです。

乾燥までいくものと、干すものを最初から分けること。

これだけで、

・探す作業がなくなる
・途中で止まらない
・毎回同じ流れで回せる

状態になりました。


同棲の洗濯って、地味にしんどい

同棲の洗濯って、

「どっちがやるか」ももちろん問題なんですが、

実際にしんどかったのは、
“やる側の負担が地味に重いこと”でした。

・量が増える
・探す作業が増える
・1回で終わらない

これが積み重なると、

ただの家事なのに、ちゃんと面倒になります。

一人のときは回っていたのに、
同棲になるとなんとなく崩れる。

この原因は、

“やり方”ではなくて、
“やり方が量に合っていないこと”でした。


一番しんどかったのは「探す作業」

一番しんどかったのは、

濡れた洗濯物の中から
干すものを探す作業でした。

・乾燥できない服が混ざる
・濡れて重い
・毎回これをやる

一回一回は小さいんですが、

これが毎回あると、普通にストレスです。


解決:ランドリーバスケットを2つにした

やったことはこれだけでした。

ランドリーバスケットを2つに分けること。

・乾燥までいく用
・干す用

これだけで、

・探す作業が消える
・途中で迷わない
・流れが止まらない

状態になりました。

👇私はこれ使ってます。コスパ最高です


正直、全部ラクになるわけではない

ここは正直に書いておきます。

洗濯って、

・干すのは面倒
・乾燥したものを出すのも面倒

ここは変わりません。

実際、今でも

乾燥が終わった洗濯物を
そのまま洗濯機に入れっぱなしにして、

次の洗濯のときに
中から出してスタートすることもあります。

ここは普通にあります。


それでも変わったこと

それでも、

“濡れた状態で探す作業”がなくなっただけで

体感のラクさはかなり変わりました。

・無駄にしんどい工程が減る
・途中で止まらない
・洗濯へのハードルが下がる

この変化が一番大きかったです。


ここが一番大事

今回気づいたのは、

洗濯は「頑張る家事」じゃなくて、
「仕組みで回す家事」だったことです。

やり方を合わせるより、

最初から迷わない状態にした方がラクです。


実際に使っているもの

私が使っているのは、
シンプルで大容量のランドリーバスケットです。

・しっかり入るので、洗濯物をある程度ためれる
・上部が広いので、タオルや衣類が入れやすい
・360度回転のキャスター付きで、移動もスムーズ
・巾着タイプの内布なので、紐を締めれば隠すことも出来る

とてもコスパが良いなと思って購入しました。


こんな人には合うと思います

・ドラム式なのにラクじゃない
・毎回探している
・洗濯の流れが崩れる
・なんとなく面倒で後回しになる

こういう人にはかなり相性がいいです。


まとめ

ドラム式洗濯機は、
入れれば全部終わるものではありません。

使い方次第で、

ラクにもなるし、しんどくもなります。

今回みたいに、

分けるだけで変わることもあります。

全部がラクになるわけではないですが、

“無駄にしんどい工程”は確実に減ります。

小さい工夫ですが、
生活はかなり変わります。

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